本紙・山岡、『サンデー毎日』の「NHKVS朝日 調査報道に無断録音は欠かせない」記事でコメント
●「無断録音」しなければ、記者生命が終わっていたかも知れない本紙・山岡
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2月28日発売の『サンデー毎日』が、例の朝日新聞報道によるNHK番組改編問題における録音テープの存在について、「調査報道に無断録音は欠かせない」とする3P記事を掲載している。
本紙・山岡も同意見で、そのことはすでに本紙2月21日記事「NHK番組改編問題、朝日記者のテープ録音は違法でも何でもない。堂々と証拠提出すべき」で表明しているが、同記事を見た、面識ある毎日新聞社会部の臺宏士記者から連絡あり、コメントを掲載してくれた次第。
もちろん、コメントを載せてくれたのは、単なる意見ではなく、本紙・山岡自身、「無断録音」していたお陰で、記者生命をまさに救われたという体験があったからだ。
2005年3月1日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ
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