武富士株売却問題で、寺澤有氏、本紙・山岡にまで英国のヘッジファンドが接触
●英国からメールで問い合わせ
この10月下旬、対武富士問題で共闘しているジャーナリストの寺澤有氏、それに本紙・山岡のところにも、英国ロンドン在住の「ミーガン・バネット」なる人物からメールが届いた。「自分たちは投資グループだが、武富士と前会長・武井保雄被告について教えてほしい」ということだった。
山岡は無視したが、寺澤氏はメールにて用件を聞いたところ、以下のことを具体的に知りたいといって来たという。
2004年11月6日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ
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